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マイケルの女性史Part2 リサ・マリー・プレスリー

私はマイケルは結婚しないと思い込んでいたので、
結婚するって聞いたときは正直ショックでした。
でもあの有名なプレスリーの娘を嫁にもらうあたり、
ビートルズの版権を買った時と同じように如才ないと
思った。
子供の顔も見たいと思ったけど、すぐに離婚してしまった
んですものね~。
その後デビーと結婚してすぐ子供ができた時は
もうマイケルなんて知らないって半べそかいてたな。
でも今になって二人のツーショットとか見てると、
おつきあいしてる時や、結婚時代はなんとなく、
マイクはハッピーな顔してると思った。
一番精悍な顔つきだったと思う。
リサがもっと凄くできた女性だったら、離婚せずに
済んだかもしれないし、子供だって作れたかもしれない。
一応マイケルは略奪愛でリサ奪ってて、二人の幼い子供が
リサにはいたので、赤ちゃんは今はややこしいって
当時思ったかも。
離婚後すぐは子供を産めなかったこと後悔してたそうな。
でもデビーの妊娠聞かされたらちょっと腹立ったでしょうしね。
けど、某筋によるとその頃もマイケルは薬物依存があって、
鎮痛剤の副作用で、切れやすくなってたマイケルは
リサに暴言を吐くこともありやがて口論が絶えなくなったらしい。
もう、そんな生活にうんざりしたリサはマイケルのもとを
去ろうと思ったんだね。
子供の教育にもよくないし。
離婚した後は急激にマイケルは老け込んだように思う。
それにその後の裁判が彼から生気まで奪ってしまった。
リサよ~
マイケルがあなたのお父さんみたいに死んでしまうかも
知れないと訴えていたのに、どうして彼を積極的に
忘れようとしたんだよ~(悲)
その告白をされたのなら、救えるのは君しかいなかったのに・・・。

こういう路上キスを見ると二人は大人の関係だったとわかるね。
MJ_LM2.jpg

ファン嫉妬のモーションキスはこちら

テーマ : マイケル・ジャクソン
ジャンル : 音楽

世間で言われているマイケル像

昨日はマイケルの初体験について書きましたが、
今日は真逆のマイケルについての考察です。
確かにマイケルは幼少期のトラウマと子供時代への憧れで、
大人になれない自分をアピールしています。
子供達と遊ぶマイケルは本当に子供みたいです。
子供以上に子供です。
ハイテンションで全力で遊びます。
孤独を嫌うマイケル。
ママに頻繁に電話し、家族とパーティーしたり、
女の子ともデートするけど体の結びつきより精神の繋がりを
重視し、長くいろんな話をするのが好き。
性への漠然とした恐怖を持っていたマイケル。
映画を見たり、曲作りに、ダンスレッスンと自分を駆り立て、
エリザベス・テイラーと遊びにいく事も多かった。
プレイボーイマンションへ行っても実は失敗に終わり、
妻となったリサ・マリー・プレスリーやデビー・ロウともセックスレス。
少年へはいたずらではなく、ベッドを占拠され、自分は床に寝た。
だいたい、ベッドルームに少年や医師など他人を入れ過ぎていた。
外出には常にボディーガード。
部屋近くには執事がいて、直ぐになんでも用意させた。
監視の目がこんなにある中で、女性とは何にも出来ない。
人払いすれば、自分が何をするのか使用人に筒抜け。
プライベートが無いに等しい。
こんな見られ方が女性経験を体験する暇がなかったマイケルを
作り出してしまったのでしょう。
実際のことは誰にも解りませんが、そのような人生は悲しすぎます。
こんな生き方は決してしてないと思います
世間の人がマイケルの発言やいろんなゴシップから作り上げた偶像
と思います
本当はいろんな体験を積むうちに何かが弾けて大人になってもっと
奔放に生きたと思いますよ。
彼のいろんな変化していく写真等見れば生き方が伝わってきます。

(注:私の考察が入る文章ですので鵜呑みしないように。)

MJ_KING.jpg

テーマ : マイケル・ジャクソン
ジャンル : 音楽

マイケルの初Hかも知れない日の事

マイケルは性的不能者とか、ゲイなのではとかよく噂されていますが、
私的にはマイケルは女性が好きだったんではと思います。
マイケルは子供が大好き。
そして、その子供を産んでくれる存在が女性だからです。
たしかマイケルジャクソン裁判のときの家宅捜索では異性愛のポルノ雑誌が
押収されていたと思います。
ゲイなら同性愛の雑誌が出てくるんじゃないかと・・・?
裁判の事は詳しくは知らんのですが。
少年が好きだったのは、マイケルの生い立ちからくる思いによるもの。
マイケルが少年時代を満喫できていないから、その分ネバーランドに
遊びに来た少年達に自分の子供だった頃したかった事の思いを重ねて
愛おしくなるから仕方ないかもしれません。
そんなマイケルもいろんなガールフレンドや女性達と交流していきますが、
プライベートな体験にはなかなか進めなかったみたいですね。
ここからは私の考えによるものですが、マイケルはこれからショービジネス世界で
成功するには、女性経験は不可欠と思ったと思います。
セクシーと言われるけども、本当は男になってないとかっこわるいと思ったかも。
セクシーさは絶対売りにしたいマイケル。
ゲイみたいと言われる事も進んで取り入れて女性にも男性にも受ける自分スタイルを見つけ出したのかもしれません。
そんな中で記事を見つけました。
マイケルの医師スティーブン・ホーフリンがマイケルを1984年頃プレイボーイ
マンションへ連れて行ったと言っています。
なんと!マイケルから連れてってほしいと医師に頼んだんですよ!!
プレイボーイを愛読してるとも、聞いた事あるな~。
マイケルは美しい女性達に興奮を隠せない様子だったと言います。
その話は私はなぜか知っていました。
多分当時何かの記事を読んだのでしょうね?
その時はマイケルのピュアを愛するあまり、マイケルいや~!って
ショックを受けたものでした。
でもふっと今思えば、そのセッティングの日がマイケル初Hだったんではと
思ったんです。
男って童○なんてお商売の方ととっとと済ませちゃえって思ってる人が
大半と思うので、嫌だけどマイクもそんな勢いでっでも高級娼婦?
っになるのかなあ~?に任せちゃったんではと思います。
いつまでも性のトラウマを背負っていては、一人前の男になれない
って大人の階段を昇っていったなんて・・・なんてカッチョいいんでしょうね~
(ほれぼれ)
その関係筋から私マイクと寝たわよっていう女性が出てこないのは、
さすが、ヒュー・ヘフナーの力だ!!
スリラーで共演した、オーラ・レイもプレイメイトだし、なんか色々
聞いたかも。まさかオーラと寝にいったとかはないと思うけど(汗)
まあ・・そんなんで勢い付いたマイケルはその後はなんなくいろんな女性と
H出来ちゃったんではないでしょうか。
高級娼婦とかは口が固いと聞くし。
そう考えると「Who Is It」のムービー等現実味を帯びてきませんか!
ドキドキ!!
そんな風にいろんな女性と楽しんだのは、将来子供が絶対欲しいマイクの
練習や挑戦もあったんじゃないかな?
でも誰も妊娠しなかったとなると、マイケルの生殖能力は本当に問題
あったのかも。
幼少時に父ジョーに鼠径部をベルトで殴られ生殖不能になった話が本当なら、
それは許せない話だ!!
でも本当の真実は誰にも解らな事です。
本当は初Hはダイアナ・ロスだったかもしれないしね。
あくまで私的考えの意見です。鵜呑みしないように。でも信憑性ありませんかね?
あとこんな考えも。
ゲイ説を信じるならマイケルは美しいものには目がないといいます。
青年でも少年性を持ち芸術的な神が創造したような美しいダンサーとかならマイケルも
関係を待ったかもです。
あくまで私的意見ですよ~。
でもこんなマイケルならなんか生き方もカッコいいじゃないですか!

http://www.youtube.com/watch?v=qQwFHoLMti8


マイケルの女性史Part2 ダイアナ・ロス

今日はマイクの最愛の女性ダイアナ・ロスについて書きます。
子供の頃に出会った彼女の事は生涯にわたり愛し続けていた事は、
遺言書で子供を託そうとしたことにより、うかがえます。
彼女とはジャクソン5時代から知り合っていて、
映画「THE WIZ」での競演で爆発的に親しくなります。
でもダイアナは当時モータウンの社長ベリー・ゴーディーの
愛人と噂されていて、マイケルのような子供を相手にするような
人ではなかったと思います。
マイケルの一方的な愛だったのでしょうかね?
その後の整形手術でマイケルはだんだんとダイアナの顔に
似てきます。
そしたら、今度はダイアナの子供説とか色々寝も葉もない噂が
たったりしますが、マイケルとしては嬉しかったのじゃないでしょうか?
子供の時プロポーズもしたことあるとか聞きました。
それに、マイケルの初めての相手がダイアナだったとも噂されていました。
でもダイアナはマイケルが少し頼りないところがある事は見抜いていました。
なんとか、りっぱな一角の男になってほしいと願っていたのではないでしょうか。
自分がいつまでもそばにいるといけないと思って、交流も控えていったのかもしれません。
彼女は、マイケルの記念行事でさえ姿をあらわしていません。
ある意味、マイケルからの愛が重かったかもしれません。
でもダイアナ・ロスの持っている女性らしさやセクシーさはマイケルも知らず知らず
のうちに虜になっていくのは解る気がします。
それを象徴しているのは、We Are The World収録の時の二人のやり取り。
ダイアナがマイケルに頬をよせた時、マイクの唇があたって、
その後の動揺する様子は見ていて面白い程です。
嬉しい!恥ずかしい!でもおちつかなくちゃ!!でミントっぽいの
食べちゃってました(笑)
そういう所が重いのかも~マイク。
でもただツボにハマってただけかもしれませんが(笑)
でもダイアナはマイケルの幸せを一番願って心配していた女性の
一人だったと思います。
(注:一部私の想像的観点も入る文章です)

http://www.youtube.com/watch?v=A8dfwQEWDvI



テーマ : マイケル・ジャクソン
ジャンル : 音楽

マイケルの女性史Part1

マイケルはあまり浮き名を流さないタイプでしたけど、彼女と呼ばれる人は
いました。
といっても、ガールフレンドの域を超えない関係でしたけど。
最初は女優のティータム・オニール。
12歳の彼女がマイケルの唇を奪ったことで、おつきあいが始まったそう。
水着でジャグジーに入って長話したり、ディスコで踊ったりとティーンの普通な
交際だったよう。その後自然消滅したのかな?
そして次に交際したのが女優のブルック・シールズ。
こちらは交際というより、よき友人でよき話し相手という感じだったのでしょうか。
当初はマイケルも普通の男の子のように、深い恋愛をしたかったようだけど、
したたかなブルックはマイケルと話すうちに、普通じゃない事を悟って、
友人でいる事に決めたようです。
マイケルのプロポーズを受けて結婚しても、なんとなく長続きしないと思ったんでしょう。
マイケルは多感な子供時代普通でないショービジネスの世界で、通常の子供が経験しない
ようなとんでもない事を見ています。
彼の父親がジャクソン5のファンと性的関係をもったり、兄にいたってはマイケルのいる
ホテルの部屋でファンと行為に及んでいたというのです。
そのようなことを経験し、マイケルは性に対し恐怖感を抱くようになったのです。
そんな相談もブルックは受けていたので、結婚による現実でマイケルを傷つけると思ったのでしょう。ブルックの残酷だけど優しい言葉で彼との友人関係を保とうとしました。
「結婚しなくても私は一生あなたのもの」その交際は彼が死ぬまで続けられたのは
奇跡じゃないでしょうか。
彼が一夜にしてシンデレラボーイになったモータウン25周年ライブでの
華麗なBillie Jeanダンスを披露した日も彼女を連れて来ていました。
その時彼女に繋がれた両手にはあのキラキラ手袋が!
両手あった手袋をワンハンドにはめてインパクト大でまい踊ったBillie Jeanは
人々の心にいつまでも残るものになったのです。

(注:一部私の考察も入る文章です)

明日は女性史続き。MJLOVER1.jpg

テーマ : マイケル・ジャクソン
ジャンル : 音楽

プロフィール

magmajoe

Author:magmajoe
マグが高校生の時から
Michael Jacksonファン
あれから26年Michaelも私も
歳を重ねました
途中で浮気 そしてまた戻り 
今お別れ
私の中でMichaelは永遠のピーターパンです
Michaelのすべてを後世に伝えていけたらと思います。
時に愛しすぎて暴走したときは許して下さい。

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