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マイケルは最後まで比較的健康だったそうです。

tii09.jpg

詳しい検死結果がでてきたようです。
私はこれを読んで涙が出てきたよ。

腕は穴だらけ(注射痕と思う)顔と首に傷があり、
眉と唇にはタトゥーが施されていたそうです。
何らかの原因で、眉毛は書かずにすむし、唇は
例の病気で色がぬけたのでタトゥーを入れたの
でしょう。
ここから直訳ぎみに報告。

事実上、ロサンゼルス郡検視報告書は、彼が
オーバードースで死ぬ前に、ジャクソンがかなり
健康な50歳であったとしています。
彼は136ポンド5フィート9インチで男性にとって、
許容できる範囲にありました。
彼の心臓はプラーク(コレステロールのことか?)
の蓄積のサインはなく強かったです。
そして、彼の腎臓と他のほとんどの主要組織が正常でした。
それでも、ジャクソンは健康問題を持っていました。
下部脊椎といくつかの指の関節炎、および彼の足の動脈の
軽いプラークの蓄積。
最も重大であるのは、彼の肺(慢性的に息切れしていた
状態でいたかもしれないことが肺容量を減少させていま
したと検死報告には書かれていた)でした。
でも肺の状態は死に至る程重要ではなかったらしい。

「彼の健康全般はすばらしかったです。」と、Zeevケイン、
AP通信のための検死報告のコピーを見直したカリフォルニア
大学アーバイン校の麻酔学部の議長は言いました。
「通常の限界の中に結果があります。」 ケインは検死にかか
わりませんでした。 完全な検死報告は公的に発表されていま
せんでしたが、AP通信はコピーを入手しました。

彼のかかりつけの医師(コンラッド・マレー)が慢性の不眠症患者を
寝つかせるために麻酔薬のpropofolと他の2個の鎮静剤を処方した
後に、ジャクソンは、6月25日に彼の賃借されたロサンゼルス
大邸宅で死にました、裁判所文書状態。

propofolと鎮静剤は別として、局部麻酔薬リドカイン、注射部位に
エフェドリンも使われていたみたいです。
注射の痛みを消すため?
マーレイ医師の話ははしょりました。

マイケルは肺の問題はあるものの、コンサートできな程ではなかった
そうです。
でも、50回は無理だったでしょうね・・・。
延期で休み休みならいけたかもしれません。
あながちパリスの言うことも当たっているかも。

マイケルは以前にスポーツ新聞に載ったような、
痩せこけた体じゃなかったようです。
けど、関節炎や肺はエリデマトーデスからきてるのかも
しれませんね。
関節炎や肺からくる息切れとか、歌手でありダンサーで
あるマイケルにとって致命的な病があったとは!
あと目も悪いとききました。
裁判でも眼鏡かけてましたものね。
それなのに、リハーサルからあんなに頑張って。
もう絶句します。
あなたは凄い人ですマイケル。
あなたは本当に神様からの贈り物だったんですね(涙)。
追記
頭髪についても記述ありました。
スポーツ新聞に載ってたイラストとは
違って、頭髪はあったようです。
薄くなってる部分には、タトゥーが
施されていたと書かれているのかな?

検死官は彼の胸、腹、顔、および腕の
周りに彼の皮膚の脱色を見つけました
とありました。
白班のことですね。
白くなる病気が実証された訳です。

以前、スクープされた点滴漏れで、
足が壊死してしまった写真が流出
しましたが、その時の足の写真に
色ぬけした皮膚が写っています。
mj_depigmentation.jpeg
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テーマ : マイケル・ジャクソン
ジャンル : 音楽

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プロフィール

magmajoe

Author:magmajoe
マグが高校生の時から
Michael Jacksonファン
あれから26年Michaelも私も
歳を重ねました
途中で浮気 そしてまた戻り 
今お別れ
私の中でMichaelは永遠のピーターパンです
Michaelのすべてを後世に伝えていけたらと思います。
時に愛しすぎて暴走したときは許して下さい。

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